すみれの花?咲く頃?♪でお馴染みの宝塚歌劇団ですが、先日そのタカラジェンヌを育成する宝塚音楽学校の受験があり、松岡修造さんの娘さんが合格されたそうです。そしてなんと、高祖父は宝塚歌劇団の創設者の方なんだとか。これは凄い。裏口入学じゃなかったとしても、なんらかの忖度はあったことでしょう。もしや夫人付きからのFAXもあったかもしれませんね。これは国会で証人喚問をすべきですね!そんなことはさておき、宝塚歌劇団といえばなんといっても、ちぎさんこと早霧せいなさん。本当に美しく、もうこの人の奴隷になりたいと願ったほど。なんていうんでしょうか。女性のもつ美しさに、男性のもつかっこよさとか逞しさ(肉体ではなく)を合わせたらもうそれは地球史上最強の生物としか言いようがないです。ちぎさんの良さは外見だけではなく、やはり内面。もちろん話したこともお会いしたこともないのだけれど、いたずらっ子のような笑顔に全てが滲み出てます。そもそも、同性に対してかっこいいとか好きとか思うのは女性だけでしょうか?男性も強く屈強な男を見て、かっこいい好き!って思うのでしょうか。いやこの場合、逆だから、可愛らしい男の子見るってことかな?あ、それで言うと、伊野尾慧くんは最強らしいです。千原ジュニアさんが迷言?していて、「男に可愛いなんか思わねーよ!」って豪語してた男友達に伊野尾慧の写真見せたら「これは、可愛いわ。うん。」って妙にギラついた目で納得してましたもん。結局のところ、可愛いは最強ってことですね。武井壮さんにも可愛いは倒せそうにないです。
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